売却・査定の相談
海と山を望む瓦屋根の家並み

淡路島の家・土地を
売りたい方へ

相続した実家、使っていない別荘、
畑つきの古い家も。
島を離れて暮らしている方も、
ご相談いただけます。

売却・査定を相談する

査定は無料です。
まずは資料と地図から、
おおよその目安をお返事します

蔵のある古い家
田園の家
畑・田んぼ
集落の家・土地
山あいの家
山林・水辺の土地

査定額には、
比べた事例と理由を
添えてお伝えします

島の外で家を
探している人にも
届くように売り出します

島に来られない方も、
郵送やお電話で売却まで
進められるよう段取りします

相続した実家や空き家の売却、
こんなご相談をお受けしています

淡路島の家や土地では、
よく出てくるお悩みです。

書類を見ながら相談する夫婦
  • 親から相続した家が、空き家のままになっている
  • 遠方に住んでいて、草刈りや台風のたびに気になる
  • 古い家なので、そもそも売れるのかわからない
  • 畑や山林がついていて、どう扱えばいいかわからない
  • 兄弟で分け方を話し合うために、まず価格の目安が知りたい
  • 売るかどうかは決めていないが、いくらくらいか知っておきたい
売却・査定を相談する

決まっていないことが多くても大丈夫です

古い一戸建てを、
探している人もいます

「こんな古い家、買う人がいるのか」

売却のご相談で、よく聞かれることです。

当社にも、神戸など島の外から、別荘やセカンドハウスとして、また移住先として家を探している方からのお問い合わせが届いています。

淡路島の家の売り方

淡路市岩屋の淡路オフィスから、島内の物件を見に行きます。
売り出すときは、次のような方法を物件ごとに組み合わせます。

不動産ポータルサイトに
掲載する

全国から見られている不動産ポータルサイトに載せて、島の外の方にも届くようにします。

当社サイトの
淡路島のコラムから届ける

古民家、畑つきの家、移住など、島の家を探す方が読む記事から物件へ案内します。

写真と紹介文で、
暮らしが伝わるように出す

間取りや築年数だけでなく、道幅や眺め、その家でどんな暮らしができるかを書きます。

たとえば岩屋の物件の紹介

看板を出すか、ポータルサイトに載せるかは、ご近所への配慮も含めてご希望を伺って決めます。ご近所に知られたくない場合は、看板やポータルサイトなどの広告を出さずに、買い手を探す方法もあります。

テーブルで説明を受ける夫婦

無料査定と、
査定額の出し方

査定額は、島内で実際に売買された事例や、いま売りに出ている似た条件の物件と見比べてお出しします。

同じ淡路島でも、場所、道の広さ、海からの距離、建物の状態で価格は大きく変わります。島全体の平均や相場の数字だけでは、ご自宅や土地の価格まではわかりません。

そのため当社では、査定額をお伝えするときに、比べた事例と、その理由を一緒にお示しします。売り出し中の価格は、実際に売れる価格と同じとは限りません。その差の考え方も含めてご説明します。

査定額は売却を考えるための目安で、不動産鑑定士による鑑定評価ではありません。

まずは資料と地図から、
おおよその目安
現地を確認したあと理由を添えた査定額
売却・査定を相談する

まずは目安を、現地を見たあとに
理由を添えた査定額をお伝えします

島に来られない方の売却の進め方

島を離れて暮らしている方も、郵送やお電話で進められるよう段取りします。

  1. 1

    フォームからご相談

    所在地や今の状況をお知らせください

  2. 2

    お電話やメールで状況を伺う

    名義、家の状態、家財が残っているかなど

  3. 3

    淡路オフィスの担当者が現地を確認

    建物や道の様子を見て、写真でお送りします

  4. 4

    比べた事例と理由を添えて査定額をお伝え

  5. 5

    売却をご依頼いただく場合は媒介契約(仲介の契約)

    契約書は郵送でお渡しできます

  6. 6

    販売活動

    お問い合わせや内見があれば、その都度お知らせします

  7. 7

    売買契約・お引渡し

    立ち会いが難しい場合の進め方も、事前にご相談ください

売却・査定を相談する

ご相談の段階は、
メールだけのやり取りでも構いません

売却・査定でよくある質問

相続登記がまだですが、相談できますか?

はい。相談や査定は、登記の前でもできます。ただし、買主へ名義を移すには相続登記が必要です。相続登記は司法書士への依頼が一般的で、登記を進めながら、売却の準備を並行して始められます。

家財が残ったままでも大丈夫ですか?

はい、そのままでご相談ください。片付けをいつ、どこまでするかは、売り方に合わせて一緒に考えます。

畑や山林がついています。

ご相談いただけます。畑などの農地は、売るときに農地法の許可が必要になるので、進め方が変わります。
淡路島で農地付きの古民家を買う|畑や田んぼが付いてくる物件と、農地法の壁(記事)

兄弟で相続していて、まだ売ると決まっていません。

価格の目安だけ知りたい、というご相談もお受けしています。家や土地をまとめて売るときは、共有している方全員(遺産分割がまだなら相続人全員)の合意が必要です(連絡の取れない方がいる場合は、裁判所の手続きを使える場合もあります)。話し合いで1人が相続すると決まれば、その方が売主になります。

費用はいつかかりますか?

相談と査定は無料です。仲介手数料は、売買契約が成立したときに発生します(農地の許可待ちなど条件付きの契約では、条件が整ったとき)。金額は法律の上限の範囲で、媒介契約の前にご説明して決めます。このほか、測量(土地家屋調査士)や登記(司法書士)、片付けの業者などに支払う費用がかかる場合は、事前に内容と目安をお伝えします。

売ったら税金はかかりますか?

売って利益が出た場合は、譲渡所得の税金がかかります。相続した空き家には使える特例もありますが、条件があります。具体的な税額は、税理士か税務署でご確認ください。

近所に知られずに売れますか?

看板を出さない、ポータルサイトに載せないなど、一般の方の目にふれる広告を出さずに買い手を探す方法もあります。ご希望に合わせて売り方を選べます。

まずは、所在地と
今の状況をお知らせください

売ると決めていない段階でも、お気軽にお知らせください。お問い合わせ内容に次のことを書いていただくと、やり取りが少なくて済みます。

  • 所在地(町名まででも構いません)
  • 種類(一戸建て・土地・畑や山林 など)
  • 今の状況(空き家・住んでいる・相続の手続き中 など)
  • ご希望(価格を知りたい・売りたい・迷っている)
  • ご希望の連絡方法(メールのみ・電話も可)

ご連絡はご希望の方法でいたします。査定額をお聞きになったあとで、お断りいただいても大丈夫です。

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お送りいただいた内容の取り扱いは、お問い合わせフォームのプライバシーポリシーをご確認ください。

このページの売却のご相談・査定・媒介(仲介)は、宅地建物取引業者の株式会社ai TRADING CORPORATION(宅地建物取引業免許 熊本県知事(1)第5962号)が承ります(取引態様:媒介)。

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