それが、くまもと愛の仕事です。土地を紹介して終わりにはしません。熊本に何が足りないのか、どんな会社に来てほしいのかを考えて、台湾と熊本をつないでいます。
菊陽町の半導体工場世界の半導体が来て、街が変わりはじめた。
その変化を、台湾とつないで良い街に。
熊本駅
熊本市中心部・サクラマチクマモト熊本のいま
熊本の半導体工場2棟に、国は最大1兆2,080億円の支援を決めました。工場が動き出し、駅と街の中心が生まれ変わり、周りの土地の値段も動いています。この数年で、熊本は大きく変わりました。
出典:経済産業省(第1工場 最大4,760億円・第2工場 最大7,320億円)、国土交通省 地価公示、熊本市 推計人口(2026年9月1日)




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工場ができて、人が増えて、ホテルも増えました。次に欲しいのは、ここで働き、暮らす人のための場所です。

工場の周りで働く人が増えた今、近くで気軽に食事ができる店がもっと欲しい。

週末に子どもと出かけ、食べて、遊べる場所。泊まるだけの街では、人は根づきません。

台湾から来た人がふるさとの味に出会え、熊本の人が台湾の食と文化を楽しめる場所。

台湾の暮らし方を知っているから、提案できる住まいがあります。
台湾で育った会社にこそ、熊本でできることがある。出店や進出を考えている会社には、土地や建物を私たちが一緒に探します。
熊本への出店・進出を相談する
ご紹介する前に調べ、見せ方を整え、建てるまでの段取りを一緒に組みます。




この1〜2年で、台湾の400社以上の方とお会いしてきました。台北・台中・台南・高雄へ何度も足を運び、熊本のいまを直接お伝えしています。






熊本で工場用地を探すなら、まず区域・農地・地下水の3つ。当社に届いた土地情報では、半導体の工場が集まる地域の6割以上が用途地域の外でした。線引きのある町とない町の違いと、建てる方法をまとめます。
ご相談とお調べは無料です。
中国語でもご相談いただけます。
